2007年07月21日

辿り着いたスタート

(7/23記)

南米海事を始め、数時間後。
乗り込んだときに32だった芳子の戦闘レベルは、早くも35に。
このレベルは前フランス芳子がキャラデリしたときの戦闘レベルと同じ。長い刻をかけて、ようやくスタート地点に。











ところで短い間ではありましたが、





浸水に辟易





するには十分な時間でした。
ハイスロはイゴールが対波を持っているので、気にならなかったんですよね。



☆3で兵器技術ウマウマな重ガレーは離しがたかったのですが、まずはストレス対策を優先して戦闘用ガレオンに乗り換えることに。
戦闘用ガレオン・・・☆2まで強化できるんですが、このOPが兵器技術R10必要なやつなんですよね・・・。
まず使う人がいないとおもうのですがっ。

それでも兵器技術の熟練のため、強化するつもりでいたんです。
造船のため、欧州へ帰還。
ペルナンブコで強化するべく、材料をリスボンで探したのですが・・・。





特殊榴弾





スキルが兵器R10でツカエネェと思ったら、パーツもマッサワ産ですかっ!!
中堅の船に実装するスキルじゃないと思うのですがね。

まぁこの日は売りがなかったもので、仕方なく未強化で南米へ。





初めて参加した大海戦、覚えていますか?
私が初めて体験した大海戦は第四回のファマガスタ戦でした。

当時はまだ戦列艦などなく、戦闘用ガレオンが幅を利かせていた時代でした。
まぁ私は輸送用大型ガレーで出たんですけどね!(二日目はフリゲーt)

月日は流れ、当時の巨人・戦闘用ガレオンは中堅の小船に成り下がりました。
が、久しぶりに乗ってみたこの船、



めっちゃ良くないですか!?



真向かいでなければかなり早いし、旋回もすばやい。
南海の潮流に苦しんだ重ガレーからの乗り換えは、まるで世界が変わったかのような印象でした。



おかげでサクサク海事は進み、戦闘レベルは37にUPしました。
posted by ハイスロットル at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 大航海時代Online | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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